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若者が活躍できる唐津市へ!
唐津市議会議員
松本ますひろ

観光資源を徹底的に活かし唐津市を元気に。

松本ますひろ
子どもや若い世代が元気いっぱいに活躍し、笑顔があふれる賑わいのあるまちづくりを目指します。また、高齢者や障がいのある方をはじめ、すべての人が安心して暮らせる社会の実現に向けて取り組みます。唐津の豊かな海や自然、歴史、文化といった故郷の資源を最大限に活かし、地域の活性化と持続可能な発展に全力を注ぎます。これらを通じて、次の世代に誇れる唐津を築き上げていきます。
私たちの大切な故郷、唐津をより良い未来へと導くため、皆さまのご協力を心からお願い申し上げます。
ビジョン

海を活かした街づくりを行います。
唐津市は昔からの海と共に発展してきた町であり、海無くして唐津市の発展はあり得ないと考えております。
・漁業の発展
港の発展は唐津市の大きな活力源です。唐津Qサバをはじめ唐津には日本一美しい海産物がたくさんあり、もっともっと全国的に有名になるポテンシャルがあると考えます。
唐津港に関しましても大型船の寄港などもっと唐津港の利便性や利用価値が高まるようにアピールしていきます。
VISION

観光資源を最大限に活かします。
唐津には浜崎海岸から北浜海岸まで白砂青松の海岸が広がり、良好な海水浴場があり他県からのお客様も多く、東の浜ではホテルが立ち並びホテルから見る夕焼けの海岸はまさに絶景で観光客から人気を博しております。西の浜ではヨットが有名であり、世界大会の会場にもなっています。
幸多里の浜や北浜は白くて綺麗な砂浜で人気があります。七ツ釜でのスキューバーダイビング、呼子の朝市など、有り余る観光資源を再確認し、これを築き上げて観光の商品化を図り、地域振興の柱として唐津市の経済発展を獲得いたします。

若者たちが活躍できる街づくりを行います。
観光資源を最大級に活かすためにはやはり若い人材は欠かせません。若者たちのSNSを使っての発信力はすごいものがあります。もっと唐津を好きになってもらい、唐津っ子でよかったと言ってもらえるような唐津市を作ってまいります。
唐津市の魅力
PLACE




豊かな自然と歴史が息づく唐津市を未来へつなぐ。

唐津市 – 歴史と自然が織りなす魅力の宝庫
美しい海岸線、悠久の歴史を刻む唐津城、そして唐津焼や祭りなどの文化遺産が人々を魅了する唐津市。
「訪れるたびに新しい発見がある街」として、地域の観光資源を最大限に活かし、唐津城をはじめと した豊かな自然と価値ある文化財などの資源を生かしながら、地域の魅力を高めることで、唐津から日本を前向きにしていきます。



高島宝当神社
唐津城は、豊臣秀吉の家臣である寺沢志摩守広高によって、慶長7年(1602年)から7年の歳月をかけて築かれたと伝えられています。現在の天守閣は昭和41年に再建されたもので、「舞鶴城」という別名でも親しまれています。
城周辺は桜や藤の名所としても知られ、春には多くの人々が訪れる人気スポットです。

唐津くんち
唐津くんちは、毎年11月2日から4日にかけて開催される唐津市を代表する秋祭りです。絢爛豪華な14台の曳山(ひきやま)が街を巡行し、太鼓や笛の音とともに賑やかに繰り広げられます。この祭りは、ユネスコの無形文化遺産にも登録されています。

旧唐津銀行本店
旧唐津銀行は、唐津市出身の建築家・辰野金吾博士の弟子、田中実が設計を手がけた建物で、1912年(明治45年)に竣工しました。この建物は、日本建築史に名を刻む辰野金吾の監修のもと完成したもので、クイーン・アン様式を採用した優美なデザインが特徴です。

唐津城
唐津城は、豊臣秀吉の家臣である寺沢志摩守広高が慶長7年(1602年)に築城を開始し、7年の歳月をかけて完成させたと伝えられています。現在の天守閣は昭和41年に再建されたもので、別名「舞鶴城」として親しまれています。
城周辺は桜や藤の名所として知られ、春には美しい景観が広がり、多くの人々を魅了します。

鬼子岳城跡 法安寺
境内は、4月中旬には約3,000本のツツジ、6月中旬には約1,500株のアジサイで美しく彩られ、訪れる人々を魅了します。
境内の岩壁には、不動明王や弘法大師、蛇体不動など、110体もの磨崖仏が刻まれており、特に全長約10mの釈迦涅槃像は日本最大級の石仏として知られています。また、この場所は新四国八十八ヶ所霊場の一つでもあり多くの参拝者が訪れています。
プロフィール

松本ますひろ
昭和51年(1976年)生まれ、唐津市材木町育ち。
唐津市立外町小学校、唐津市立第五中学校。
佐賀県立唐津西高校卒業。
令和4年ライジングサン唐津設立。
令和6年に佐賀県唐津市議会議員立候補。
PROFILE
SNS
SNSでも日々の活動をお伝えしています。
ブログやSNSなどを活用し、普段考えていることや活動内容に関する情報を松本まつひろ本人がお届けしています。ぜひ以下のリンクから登録して読んでいただき、ご意見やコメントをお寄せください。













